教育資金は財形で
教育資金を貯める方法をこの前からいろいろと考えてきたのだが、ここにきて主人の会社の財形貯蓄の案が出てきたのだ。
会社員である主人の会社の給与天引きで行う積立貯蓄のひとつです。
主人は大手の民間企業に勤めていて一般財形貯蓄の中から一部取り崩して教育費用に当てれるのだ、そこで事業主から助成金を受けられるという制度があったのです。(*^_^*)
ただし充てる事ができるのは、受験2月前から、入学2月後までの間に要する受験料や入学金料や下宿等の諸費用ですけどね。
こういった財形制度がある会社と無い会社があるのですが・・・主人の会社にはありました!
でかしたぞ!しかも、主人は財形貯蓄をしていたのです!ありがたや~!
でもそうは言っても、この時代は、会社がつぶれたりもし兼ねないので、やはり自分の手で教育資金を準備はしておかないとね!